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遊戯王マスターデュエル初心者向け激安デッキ紹介
超初心者向け ソロモードで手に入るカードだけでデッキをできるだけマシにしてみる 【始まりのデッキ】を強化していく なるべくシンプルなカードで基本ルールを覚えながら戦えるデッキを目指す 分かりやすさと操作のしやすさを重視 あくまでもソロモード用。このデッキではランクマッチで勝つのは無理そう。 いちいち「発動しますか?」としつこく聞いてくるカード なんとなく発動したら自滅してしまう可能性が高いカード テキストが長すぎるカード はできるだけ入れない デュエル・リスタートの《ジェネティック・ワーウルフ》と《魔導師の力》の入手 デュエルトレーニング→デュエルストラテジー1の《サンダーボルト》と《死者蘇生》の入手 はクリアしておく プロフィールカードを編集するとミッション:ディスカバリーで《光の護封剣》が貰える カードの強さ・おすすめ度ランク SS:強すぎる。 S:かなり強くて使いやすい。 A:優秀。 B:普通。 C:仕方なく入れているレベル。 D:弱い。 で表現しています。 この強さは、あくまでも 【始まりのデッキ】をソロモードだけで強化していく というコンセプトでの強さなので、 後でちゃんとしたデッキを作りたい場合は、ランクが全然違うので注意です。 ソロモードの報酬で手に入れたカードやパックから出たカードを使いたい場合、ランクの低いカードと入れ替えてみるといいです。 以下のデッキ構築の際、それぞれの枚数は適当にフル投入でいいです。 ◆【始まりのデッキ】+【パワー・オブ・ザ・ドラゴン】軸 C《星杯を戴く巫女》 B《サファイアドラゴン》 S《ジェネティック・ワーウルフ》 D《星杯に誘われし者》 C《ドル・ドラ》 C《アックス・ドラゴニュート》 B《カイザー・グライダー》 A《ストロング・ウィンド・ドラゴン》 SS《サンダー・ボルト》 SS《死者蘇生》 A《光の護封剣》 A《地砕き》 B《振り出し》 A《予想GUY》 S《魔導師の力》 B《砂塵の大竜巻》 A《破壊輪》 A《威嚇する咆哮》 A《好敵手の記憶》 S《リビングデッドの呼び声》 D《カチコチドラゴン》 C《電影の騎士ガイアセイバー》 ◆【始まりのデッキ】+【シンクロ・オブ・ユニティ】軸 C《星杯を戴く巫女》 S《ジェネティック・ワーウルフ》 D《星杯に誘われし者》 D《ニトロ・シンクロン》 B《シールド・ウィング》 B《ブレイドナイト》 B《ロックストーン・ウォリアー》 A《マックス・ウォリアー》 A《タスケナイト》 SS《サンダー・ボルト》 SS《死者蘇生》 A《光の護封剣》 B《戦士の生還》 A《地砕き》 A《予想GUY》 S《魔導師の力》 A《強欲なカケラ》 B《砂塵の大竜巻》 A《好敵手の記憶》 S《リビングデッドの呼び声》 B《フレムベル・ウルキサス》 C《マイティ・ウォリアー》 A《ギガンテック・ファイター》 D《カチコチドラゴン》 C《電影の騎士ガイアセイバー》 ◆【始まりのデッキ】+【リンク・ジェネレーション】軸 C《星杯を戴く巫女》 S《ジェネティック・ワーウルフ》 D《星杯に誘われし者》 S《サプレス・コライダー》 S《テクスチェンジャー》 S《ランチャー・コマンダー》 C《ビットルーパー》 SS《サンダー・ボルト》 SS《死者蘇生》 A《光の護封剣》 A《地砕き》 C《破天荒な風》 A《予想GUY》 S《魔導師の力》 B《砂塵の大竜巻》 A《好敵手の記憶》 S《心太砲式》 S《リビングデッドの呼び声》 D《カチコチドラゴン》 S《デコード・トーカー》 A《ラスタライガー》 B《リンク・スパイダー》:通常モンスターをこのカードにすることで効果モンスターになるので、《デコード・トーカー》のリンク素材にできるようになります。 D《LANフォリンクス》:通常モンスターをこのカードにすることで効果モンスターになるので、《デコード・トーカー》のリンク素材にできるようになります。 C《電影の騎士ガイアセイバー》 ◆【始まりのデッキ】+【パワー・オブ・ザ・ドラゴン】+【シンクロ・オブ・ユニティ】+【リンク・ジェネレーション】軸 B《サファイアドラゴン》 S《ジェネティック・ワーウルフ》 S《サプレス・コライダー》 S《テクスチェンジャー》 C《ドル・ドラ》 A《マックス・ウォリアー》 A《タスケナイト》 S《ランチャー・コマンダー》 B《カイザー・グライダー》 A《ストロング・ウィンド・ドラゴン》 SS《サンダー・ボルト》 SS《死者蘇生》 A《光の護封剣》 A《地砕き》 S《魔導師の力》 A《強欲なカケラ》 B《砂塵の大竜巻》 A《破壊輪》 A《好敵手の記憶》 S《心太砲式》 S《リビングデッドの呼び声》 B《フレムベル・ウルキサス》 C《マイティ・ウォリアー》 A《ギガンテック・ファイター》 D《カチコチドラゴン》 S《デコード・トーカー》 A《ラスタライガー》 B《リンク・スパイダー》 D《LANフォリンクス》 C《電影の騎士ガイアセイバー》 始まり+3つから選ぶデッキ の合体はここまで ここからの強化カードについて ●ショップのおすすめカード SS《ライトニング・ストーム》 ショップのセット商品にある《ライトニング・ストーム》は強力。 初心者でもわかりやすい全破壊カードなので、最初はこれを入手するといい。 ●チュートリアルやストラテジーとかで手に入る、強いけどおすすめはしないカード D《青眼の白龍》:攻撃力は高いけど、召喚するのが難しい。 D《銀龍の轟咆》:《青眼の白龍》を使いたい場合には良いカード。それ以外のモンスターを蘇生してもあまり強くはない。 A《増援》:デッキに戦士族が多いと思う場合は入れてもいい。 D《痛み分け》:自分のモンスターをわざわざ犠牲にする割には、狙ったモンスターを除去できないので使いにくい。相手モンスターを直接倒すカードじゃなくて相手プレイヤーに義務を課す効果なので、破壊耐性とかを無視できる。 D《突進》:発動確認が鬱陶しい。モンスターVSモンスターで負けそうだけどこのカードを使えば逆転できるという場合に使おう。 D《サイクロン》:発動確認が鬱陶しい。自分のカードを破壊する自滅に注意。 D《サンダー・ブレイク》:発動確認が鬱陶しい。自分の手札を何を捨てるべきか難しい。相手のカードを何を破壊するべきかが難しい。うまく使えれば便利。自分のカードを破壊する自滅に注意。 D《恐撃》:攻撃力を0にできるのは悪くないが、墓地のモンスターが2体必要になるので使いにくい。 ●ソロモード報酬のおすすめカード B《エレメントセイバー・モーレフ》:攻撃力がちょっと高い。テキストが無駄に長い。1900 C《エレメントセイバー・モーレフ》:守備力がちょっと高い。テキストが無駄に長い。2100 S《風帝ライザー》:攻撃力が高く、効果も強力。2400 S《邪帝ガイウス》:攻撃力が高く、効果も強力。2400 B《エンペラー・ストゥム》:守備力が高い。攻守の合計値が高い。2200 A《氷帝メビウス》:攻撃力が高く、効果も強力。2400 A《地割れ》:使いやすい除去カード。 D《終焉の王デミス》:儀式モンスターなので召喚は難しいが、効果は強力。2400 B《ジェムナイト・ガネット》:ガーネットの力を宿すジェムナイトの戦士。炎の鉄拳はあらゆる敵を粉砕するぞ。1900 C《ジェムナイト・サフィア》:守備力がちょっと高い。2100 B《剣闘獣アンダル》:攻撃力がちょっと高い。1900 B《剣闘獣アウグストル》:他の剣闘獣から出しやすい。2600 B《剣闘獣総監エーディトル》:守備力が高い。効果も強力。2400/3000 C《剣闘獣ゲオルディアス》:エーディトルから出しやすい。2600 B《ツバメ返し》:防御カード。 B《ギアギアタッカー》:攻撃力がちょっと高い。1900 S《機界騎士アヴラム》:攻撃力が高い。2000 C《守護竜ユスティア》:守備力がちょっと高い。チューナー。2100 A《ライトロード・パラディン ジェイン》:攻撃力が高い。1800+300 A《ダーク・ヒーロー ゾンバイア》:攻撃力が高い。2100 B《びっくり箱》:防御カード。 A《地中界の厄災》:裏守備セットの必要はあるが、ステータスをかなり上げられる。+1500 【遊戯王MD】始まりのデッキ強化5:【廉価版ガジェット】 【遊戯王MD】始まりのデッキ強化4:【廉価版幻煌龍】 【遊戯王MD】始まりのデッキ強化3:【廉価版ジェネレイド】 【遊戯王MD】始まりのデッキ強化2:生成カード 【遊戯王MD】始まりのデッキ強化1:ソロモード入手カード 記事おわり 遊戯王デュエリストポイント公式サイト https://yugioh-duelist-point.konami.net/ ここでマスターデュエルとアカウント連携すれば、ミッション達成で色々貰える。 PR
デュエプレ
《エメラルド・ミスト》をスピードアタッカーにする方法 毎ターン残り続けて継続的にできるものは★ 耐性を付与すれば継続的にできるものは☆ バウンスされて再度召喚すれば継続的にできるものは◆ 限られた回数または確率的に継続できるものは◇ 1(呪文)《スクランブル・ブースター》 劣化 1(呪文)《キリモミ・スラッシュ》 他のタップスキルやアタックトリガーも一緒に行ける 1(呪文)《爆流剣術 神速の技》 ドローできる条件が盾依存なので速攻には弱い 1(ギア)《炎刃 イダテン・アクセラー》★ ジェネレートとクロスで累計2コスト必要 クロスギアなのでバウンス対象外 一番わかりやすくて簡単な手段 3→4(クリ)《森の指揮官コアラ大佐》◆ オーバードライブで1体SA化 4(クリ)《突撃奪取 ファルコン・ボンバー》☆◆ 殴る必要があるためトリガーリスクがある 4(クリ)《爆轟 マッカラン・ファイン》☆◆ マナ武装(火5)が難しい 4(呪文)《運命の選択》 手札に火文明クリーチャーが必要 4(進化)《太陽王ソウル・フェニックス》☆◆ 自然なのでボアロアックスやボアロパゴスから出せる 進化Vなのが重い 進化元はバウンス後に残るのでそれを活用できれば面白そう バウンスでブロッカー全処理したところにサファイアで攻撃するとか 5(クリ)《鎧亜の咆哮キリュー・ジルヴェス》◆ 自然なのでボアロアックスやボアロパゴスから出せる バウンスしたくないクリーチャーをバトルで処理できるかも 8(クリ)《永遠のリュウセイ・カイザー》☆◆ マッドネスで出れば無料 セルフバウンスのコンボデッキなのでハンデスへの対抗手段は重要 相手のバウンスしたクリーチャーがSAだと 再度召喚から殴られてしまいロックにならないので SA対策のタップインも重要 8(クリ)《閃光のメテオライト・リュウセイ》☆◆ 光なのでエバーラストでバウンス耐性付けられる 12(クリ)《超絶奇跡 鬼羅丸》☆◆ オーバーキル (超次元) 4(サイキック)《時空の戦猫ヤヌスグレンオー》 火文明を出す必要がある バウンスすると消える 3(ドラグハート)《龍魂城閣 レッドゥル》 バトルゾーンを1枠埋めてしまう バウンス&召喚の戦術と合体ギミックを集めたい点は嚙み合う 8(ドラグハート)《爆熱DX バトライ武神》◇ めくったカードがすべてドラゴンである必要があるため厳しい オーバーキル バウンスしても龍回避で残る 10(ドラグハート)《超戦覇龍 ガイNEXT》◇ バウンスしても龍回避で残るが龍解条件を再度満たすのは難しそう タップスキルを使う方法 ・普通に召喚して生き残ることを祈る ・何度も召喚して生き残るまで粘る ・スピードアタッカーを付与する(繰り返し召喚コストを払う必要がある) ・耐性を付与する(バウンスにも耐性があれば再召喚も不要になるし召喚酔いもしなくなる) ・相手ターン中や相手ターン終了時に出して除去タイミングを避ける 余談 "「スピードアタッカー"で検索すると《森獣ガロウネイチャー》が出るのは何故
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《マーダーサーカス》、《ドリーム・ピエロ》、《デビル・ボックス》 表示形式変更コントロール 【つまづき】デッキ 考察 ◆表示形式変えるとメリットあるモンスター 《マーダーサーカス》 《ドリーム・ピエロ》 除去 《ダイカミナリ・ジャイクロプス》 表の魔法罠破壊。 召喚時は自力で変更できるので、変更カードとの相性は2ターン目以降。 《ライトロード・マジシャン ライラ》 魔法罠破壊。 起動効果。 《No.3 地獄蝉王ローカスト・キング》 手札から特殊召喚または蘇生。 カラクリ ディフォーマー 電子光虫 ◆表示形式変更 《いたずら風のフィードラン》 相手ターンにフリーチェーンで表示形式を変更できる。 貫通も悪くない。 《月読命》 ピエロは起動しないのでサーカス用。 《機装天使エンジネル》 耐性付与。 《スケアクロー・トライヒハート》 攻撃表示で存在するピエロたちを永続効果で即座に守備表示にする。 スケアクロー構築だと強すぎてそのまま勝ってしまうのが問題。 縛り無しなのでスケアクロー無しで出せば問題ない。 《レベル制限B地区》 攻撃表示で存在するサーカスを永続効果で即座に守備表示にする。 《つまづき》 出たモンスターを攻→守 《スピリット・バーナー》 装備対象を攻→守 ドロー置換でモルガナイトのドローで自滅するのを少し防げるかもしれない。 《ラプテノスの超魔剣》 耐性、バトルフェイズ開始時に装備対象を攻←→守入れ替えと通常召喚 《重力解除》 攻←→守入れ替え。 ピエロたちをどちらも起動できる。 《アヌビスの呪い》 効果モンスターを攻→守にして守備0にする。表示形式変更も封じる。 戦闘補助や攻撃妨害の性能が高い。 《進入禁止!No Entry!!》 全員を攻→守 《魔砲戦機ダルマ・カルマ》 全員を裏守備 妨害性能が高い。 表示形式変更については裏なのでサーカス用。 ◆融合素材関連 《竜魔導の守護者》 コンセプトのモンスター2種を捨て蘇生できる。 裏守備限定なのでサーカス向き。 《融合派兵》 コンセプトのモンスター2種を直接呼び出せる。 ◆種族関連 《デュエル・アカデミア》 戦士と悪魔の効果が使える。 ---
遊戯王マスターデュエル
純【雲魔物】デッキの相性良さそうなカード考察 ソリティアではなく純構築でのんびり低速コントロールで遊ぶ前提の考察。 タービュランスを使うとどう考えてもソリティアするしかないのでタービュランスはボツ。 クラウディアンを維持して《雲魔物のスコール》でフォッグカウンターを稼ぐような戦い方。 ◆弱点① 表示形式を変更されると自壊する。 ◆対策① 専用カードの 《アグレッシブ・クラウディアン》 は弱すぎる。 表示形式変更効果を使ってくるかどうかは相手次第なので、ピンポイントすぎる。 しかも、罠カードなので発動しづらいし、使い捨てなのもショボい。 乗せるカウンターが1個だけなのも少なすぎる。 多くの状況に対応できる 《サイクロン》・壊獣・手札誘発 等の除去カードで、原因となる表示形式変更効果を除去したり、無効にするほうがいい。 ◆弱点② 戦闘破壊耐性があるが、プレイヤーが戦闘ダメージを受ける。ライフが減りやすい。 ◆対策② 罠で攻撃を防ぐ。 しかし、攻撃反応罠で攻撃そのものを防いでしまうと、戦闘破壊耐性が無意味になってしまう。 戦闘破壊耐性を生かすなら、 《天空の聖域》・《スピリットバリア》・《ガード・ブロック》 でダメージだけを防ぐのが良い。 だが、そのためにわざわざカードパワーの低いそれらのカードを使うよりは、素直に強い罠で除去したほうが良いだろう。 除去しきれなかったわずかなモンスターからの攻撃を戦闘破壊耐性で耐えれば、十分に耐性を生かしていると言える。 《旅人の試練》・《モンスターBOX》 は失敗してもモンスターが戦闘破壊されず、成功時には返り討ちにできる。 相手は攻撃を控えるため、ダメージだけ防ぐカードと同じ状況になるが、最初の1回目は除去できる可能性がある。 雲魔物がいなくても攻撃を防ぐ可能性がある点が優秀。 カジュアル対戦なら使いやすいカードだが、試練は手札が必要で、BOXはライフコストが痛い。 ◆弱点③ カウンター乗せるのは通常召喚時の効果なのにテーマ内にサーチが存在しない。 リクルートできるのも 《雲魔物の雲核》・タービュランス→スモークボール だけ。 ◆対策③ 水属性・天使族・星4・守備力0が多いので、 《清冽の水霊使いエリア》・《スモール・ワールド》・《同胞の絆》・《クロス・ブリード》・《深海の都 マガラニカ》・《リゾネーター・エンジン》・《苦渋の黙札》 でなんとかする。 チューナーが必要になるが、 《深海姫プリマドーナ》 でサーチ・リクルートできる。 カジュアル同士での戦いが前提でも 《グリズリーマザー》・《スクリーチ》 は厳しい。 止むを得ず入れる枠。 ニンバスマンはアドバンス召喚するのが難しいためこれらに頼る可能性がある。 ニンバスマンは《氷結界》もある。 《クリッター》・《黒き森のウィッチ》 はリンク素材にしても効果を使えるため自発的に使える点は優位。 ライフが減りやすいので《活路への希望》で大量ドローを狙う。 相手のライフを多くしておきたいので、ニンバスマンや上昇気流で一気にキルを狙う。 ◆弱点④ テーマ内にEXデッキのモンスターがいない。 ◆対策④ EXデッキのカードを ドラグマ・《金満で謙虚な壺》・《強欲で金満な壺》 のコストにする。 EXデッキを0枚にして 《アンカモフライト》 等を使う。 《カードカー・D》・《強欲で謙虚な壺》・《未来への思い》・《同胞の絆》 等で自分の特殊召喚を制限する。 EXデッキを使う他のテーマと組み合わせる。 【水精鱗】・【マリンセス】・【氷水】 等は水属性全般をサポートできる効果が多い。 【ヴァリアンツ】・【六花】 等はテーマ内に召喚権不要の水属性・星4を含んでいる。 星4が多いのでエクシーズする。 EXデッキにランク4は用意しておくべきだが、展開力があるわけではなく、せっかく出した雲魔物がいなくなってしまうため、雲魔物デッキとしての動きを犠牲にしてしまう。 どうせエクシーズするなら、 《バハムート・シャーク》・《No.4 猛毒刺胞ステルス・クラーゲン》 等の水属性縛りを狙って、少しでも雲魔物の特徴を生かしていきたい。 ◆利点① 戦闘破壊耐性が多い。 ◆活用法① 《水神の護符》・《決戦のゴルゴンダ》・《ガーディアンの力》 等で戦闘破壊以外の除去を防ぐことで更に硬くなる。 相手の攻撃や自爆特攻から 《ヴァイロン・ステラ》・《ペロペロケルペロス》・《BK ベイル》・《H・C サウザンド・ブレード》 《妖竜マハーマ》・《ガーディアン・スライム》・《トラゴエディア》 《玄翼竜 ブラック・フェザー》・《聖天樹の幼精》 《補充部隊》・《Ai打ち》 《門前払い》・《ダメージ・コンデンサー》・《ダーク・ホライズン》・《リンク・デス・ターレット》 等のトリガーにする。 ダメージ反応モンスターは手札誘発が多いが、自分の《時を裂く魔瞳》で封じられることに注意。 ◆利点② 貴重なハンデス持ちがいる。 ◆活用法② 《ギャラクシー・クィーンズ・ライト》・《タンホイザーゲート》・《忘却の都 レミューリア》・《深海の都 マガラニカ》・《ギブ&テイク》 等でレベルを上げまくってフォッグカウンターを乗せる数を稼ぎ、全ハンデスを狙う。 水属性なので 《水霊術-「葵」》 で追い打ちのハンデスをかける。 ◆利点③ ほとんどターン1制限も無いし同名ターン1制限も無い。 ◆活用法③ 《水界の秘石-カトリン》・《氷騎士》・《音響戦士マイクス》 《ジェムナイト・セラフィ》 《サモンチェーン》・《時を裂く魔瞳》 《血肉の代償》 で召喚権を増やす。 《霞の谷の祈祷師》・《霞の谷のファルコン》 《ペンギン・ソルジャー》・《鬼ガエル》・《デス・クラーケン》 《BF-精鋭のゼピュロス》・《A・ジェネクス・バードマン》 《氷結界の虎王 ドゥローレン》 《ギガンティック“チャンピオン”サルガス》 《アカシック・マジシャン》・《海晶乙女アクア・アルゴノート》 《青き眼の幻出》・《御巫の水舞踏》・ 《撤収命令》・《ビッグウェルカム・ラビュリンス》・《Vivid Tail》 《門前払い》・《獣王無塵》 でバウンスして再召喚する。 《サルベージ》・《D-フォーメーション》・《儀水鏡の反魂術》・《素早きは三文の徳》 で同名カードを集める。 おわり
遊戯王マスターデュエル
相手がルールやコンボの検証をする場合や、練習をする場合 対戦相手からサポートするためのデッキ 八百長のためのカードまとめ 相手だけにドローさせるカードを使うとこちらが八百長するためのカードが尽きてしまう。 なので、できればお互いにドローするカードを使いたい。 継続的にドローさせるカードも優秀。 相手が【インフェルニティ】などのデッキで、ドローしたくない場合がある。 その場合はリンク1モンスターなどで強制ドローを解除できるようにする。 相手に「はい/いいえ」や枚数などを選ばせるカードは不親切だしテンポを損なう。 手順の長いソリティアも良くない。 ドローしたいだけならターンエンドボタンを連打すればいいので、 それよりドロー速度が遅くなるようなカードは推奨できない。 罠はラビュリンスでサーチしたり使い回せる。 N《大盤振舞侍》 戦闘ダメージ時に手札が7枚になるようにドローさせる。 N《悪魔の調理師》 戦闘ダメージ時に2枚ドローさせる。 N《D-HERO ディフェンドガイ》 相手スタンバイ毎に1枚ドローさせる。 N《占い魔女 チーちゃん》 手札からの特殊召喚時にお互いに1枚ドロー。上級モンスターなので腐る。 N《N・グラン・モール》 再利用したいモンスターをバウンスできる。 1体だけだと壁として強力すぎるため、他にも攻撃の的があると良い。 (任意効果なので発動しなければいいだけだが) N《Couple of Aces》 どちらかが2枚ドロー。 相手の場に出ると邪魔な場合があるので倒せるようにすること。 R《通販売員》 お互いに魔法を見せることでお互いに2枚ドロー。 ----- R《No.63 おしゃもじソルジャー》 お互いに1枚ドロー。 R《No.29 マネキンキャット》 相手の墓地から相手の場に蘇生。 R《死翼のフレスヴェイス》 相手の墓地からモンスター1枚をデッキに戻す。 再利用や詰み回避。 SR《剛鬼サンダー・オーガ》 ターンプレイヤーの召喚権を増やす。 ----- N《無欲な壺》 お互いの墓地から合計2枚をデッキに戻す。 再利用や詰み回避。 N《星の金貨》 自分の手札を2枚相手に渡して2枚ドロー。 N《女神ヴェルダンディの導き》 毎ターン相手のデッキトップを手札に加えさせるかセットさせる。 モンスター宣言は詰みがあり危険だが、罠を宣言すれば裏目はほとんどないはず。 N《Battle Royal Mode-Joining》 非ターンプレイヤーはダメージを受けた時に手札デッキから下級1体を特殊召喚できる。 R《カップ・オブ・エース》 どちらかが2枚ドロー。 R《トップ・シェア》 お互いに自分のデッキから1枚サーチしてデッキトップに置く。 R《ジャック・イン・ザ・ハンド》 自分のデッキから星1を3枚見せて1枚を相手の手札に渡して1枚を自分の手札に加える。 サイバー・ヴァリーとか暗黒のミミックとかを渡すと良さそう。 R《召喚制限-エクストラネット》 EXデッキから特殊召喚する度にドローさせる。 R《ドラゴノイド・ジェネレーター》 お互いの場にトークンを2体まで出す。邪魔な場合は自爆特攻で処理できる。 R《死皇帝の陵墓》 お互いはライフを払えば上級モンスターをリリース無しで召喚できる。 R《エンタメデュエル》 毎ターン、それぞれの条件を満たしたプレイヤーは2枚ドロー。 5つの条件があるので最大10枚ドロー。 SR《大欲な壺》 お互いの除外モンスター合計3体をデッキに戻す。 再利用や詰み回避。 SR《異次元からの埋葬》 お互いの除外モンスター合計3体を墓地に戻す。 再利用や詰み回避。 SR《プレゼント交換》 お互いに、自分のデッキのカードを1枚相手に渡す。 SR《魔導契約の扉》 自分の手札の魔法を1枚相手に渡して1枚サーチ。 UR《運命の一枚》 お互いに自分のデッキから1枚サーチ。(1/5の確率で当たり) UR《信用取引》 お互いに、相手のデッキのカードを1枚相手の手札に加えさせる。 ----- N《強欲な贈り物》 2枚ドローさせる。 N《ミス・リバイブ》 相手の墓地から相手の場に蘇生。 R《DNA定期健診》 2枚ドローするか2枚ドローさせる。 R《副作用?》 1~3枚ドローさせる。 SR《天使の涙》 自分の手札のカードを1枚相手に渡す。 SR《転生の予言》 お互いの墓地から合計2枚をデッキに戻す。 再利用や詰み回避。 ----- アルカナフォース N《アルカナフォースXVIII-THE MOON》 自分エンドフェイズ毎にモンスターを1体渡す。 邪魔になることもあるがこのカード自体が処理役になれるので、詰みにはなりにくい。 UR《アルカナフォースXXI-THE WORLD》 裏の場合、相手ドローフェイズ毎に相手の墓地のカードをサルベージさせる。 ----- トリックスター N《トリックスター・ブルム》 1枚ドローさせる。 R《トリックスター・ブラッディマリー》 お互いに1枚ドロー。 ----- ジェネレイド R《剣の王 フローディ》 破壊した枚数ドローさせる。 SR《王の襲来》 1枚ドローさせる。 N《王の報酬》 1枚ドローさせる。 UR《永の王 オルムガンド》 お互いに1枚ドロー。 ◆要注意カード SR《サイレント・ウォビー》 相手の場に出してドローさせる。 手札枚数制限が3枚になるのが厳しい。 このカード自体も邪魔になる場合がある。 N《ディーラーズ・チョイス》 N《暗黒の謀略》 R《悪魔の偵察者》 R《手札断殺》 SR《暗黒界の取引》 SR《墓穴の道連れ》 UR《手札抹殺》 ドロー&捨てる。 捨てる手札がキーカードだった場合、捨てると詰んでしまう可能性がある。 捨てても大丈夫なデッキの場合は問題ない。 墓地のカードを回収させるギミックを搭載すれば問題ない。 SR《ペア・ルック》 お互いにデッキトップを確認して手札に加える。 失敗時の除外デメリットが非常に悪いので、事前に確認できるデッキで使う。 SR《地獄の暴走召喚》 お互いにたくさん特殊召喚。 デッキのキーカードを掘り尽くして詰ませてしまう場合がある。 UR《一時休戦》 UR《チキンレース》 お互いにドロー。 ダメージを0にする効果を忘れやすく、プレイミスの原因になるので注意。 SR《ドン・サウザンドの契約》 1000のライフロスが危険。 通常召喚の阻害も面倒。 公開し続ける効果も一部カードの発動条件を阻害する。 N《徴兵令》 失敗時にデッキトップを相手の手札に加えさせる。 成功時にモンスターを奪ってしまう。 ------------------------------------------------------------ 八百長デッキレシピ例 ラビュリンスデッキの妨害カードを全部上記のカードに入れ替えた八百長デッキ --- --- クロック*3、シャンドラ*3、ストーピー*3、アリアンナ*3、 レディオブ*3、ウェルカム*3、ビッグウェルカム*3 アリアーヌ*1、しろがねラビュリンス*1、 魔神童*1、魔サイの戦士*1、天獄の王*2 ラビュリンス系ギミックは上記の27枚。 汎用カード 強欲で金満な壺*1 強欲で謙虚な壺*1 八百長カード Couple of Aces*1 星の金貨*1、女神ヴェルダンディの導き*2、ドラゴノイド・ジェネレーター*1、死皇帝の陵墓*1 強欲な贈り物*1、副作用?*1、ディーラーズ・チョイス*1、ミス・リバイブ*1、転生の予言*1 --- --- 使い方 最初はラビュリンスを回して《白銀の城のラビュリンス》と《迷宮城の白銀姫》を揃える。 あとは《女神ヴェルダンディの導き》と《強欲な贈り物》で相手にアドを稼がせる。 相手のデッキ判明以降は、他の八百長カードの中から大丈夫なやつを使っていく。 自分の場のモンスターが邪魔になった場合は、リンクやエクシーズなどの自滅効果で処理する。 《Couple of Aces》はどちらの場に出てもバウンスの対象として優秀。 --- 備考 《副作用?》は相手に枚数を選ばせる操作が面倒臭いので、 操作をスムーズにするために《強欲な贈り物》のほうが親切。 《副作用?》はライフ回復の部分もデッキによっては邪魔になる。 相手のデッキが判断できるまでは《強欲な贈り物》を使うのが安定。 フリーチェーンの確認がダルいので、使わない罠は伏せない。 --- 妥協構築 元々ラビュリンスを組んでいる人向け。URやSRをわざわざ最大枚数まで生成する必要はない。 カードカー・Dやデス・ラクーダを増やしたり、上記の八百長カードを入れるのがオススメ。 --- 使用感 フリーマッチで使用したところ、勝率75%でした。 八百長成功が1名。 ラビュリンス見えた時点で降参が2名。 八百長成功後、大量の手札を抱えるも天獄の王の守備力が高すぎて絶望した降参が1名。 圧倒的な勝率を叩き出すことができました。最強のデッキだと思います。 ------------------------------------------------------------ ------------------------------------------------------------ おわり ------------------------------------------------------------ ------------------------------------------------------------ |
カレンダー
プロフィール
HN:
装甲兵
年齢:
34
HP:
性別:
男性
誕生日:
1992/04/25
職業:
妖精
趣味:
遊戯王・ポケモン
自己紹介:
マイナーポケモンネタデッキが好き
弱いからではなく、強いから好き
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